FC2ブログ

プロフィール

Twitter

monk4mossadをフォローしましょう

カテゴリー

カレンダー(月別)

04 ≪│2019/05│≫ 06
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

最近の記事

最近のコメント

ブログ内検索

FC2カウンター

お気に入り

ブロとも申請フォーム

RSSフィード

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

現在の閲覧者数

現在の閲覧者数:

スポンサードリンク

Information

訪問を歓迎します!

小説は下記の専用サイトで連載しています。
http://princekaeru.blog122.fc2.com/

DATE: CATEGORY:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
DATE: CATEGORY:韓国ドラマ


チェ尚宮に指示され、チャングムの帳簿を盗み出したヨンノ。
その中にはチャングムの母ミョンイの日誌もあったが、
チェ尚宮は、それと気付かず返却させる。

ヨンノは料理の秘訣が書かれた日誌と知り、
盗み見しているところをハン最高尚宮に取り上げられる。
その日誌を見たハン最高尚宮は、一目で親友ミョンイの日誌と知る。

b0041917_2225396.jpg

ヨンノはハン最高尚宮に見つかったことをチェ尚宮に報告。
その様子から、チェ尚宮もその日誌を書いた人物に思い当たり、
それを持っていたチャングムの素性を悟る。
衝撃に震えるチェ尚宮をクミョンが支える。

b0041917_2254072.jpg

一方、宮中物資の横流しは司憲府を通じて中宗に報告される。
危機感を募らせたオ・ギョモらは、自分たちを脅かす人物がチョンホであることを突き止め、
チョンホ追放を画策。
それを知ったクミョンは密かにチョンホを呼び出す。

b0041917_2274771.jpg

チャングムが四阿に隠していた母の手紙をヨンノが盗み出し、
その手紙をクミョンがチェ尚宮に渡す。

b0041917_22164120.jpg

クミョンは、チョンホが今回の件で左遷されたのではないかと心配するチャングムと、
彼女を安心させようと真相を隠したまま去るチョンホの姿を偶然見かける。

b0041917_22222159.jpg

チャングムは器の持ち主を探して退膳間に向かったが、
ハン最高尚宮とミン尚宮は王の御膳を出した後で既に退膳間を立ち去っていた。
再び水刺間に戻るとあの器がなくなっている。
ハン尚宮が柿酢を補充するために持って行ってしまったのだ。
慌ててその場に居合わせたミン尚宮に尋ねるチャングム。
チャングム「あの、ここにあったお酢は?」
ミン尚宮「ああ、最高尚宮様手作りのお酢ね」
チャングム「・・・・最高尚宮様のお酢?」
ハン最高尚宮もまた、チャングムの手紙を手にする。


宮廷の役所
20060420024835.jpg

いつもチャングムを温かく見守るミン・ジョンホ。
両班(ヤンバン)と呼ばれる上流階級に生まれた彼は、
官僚への登竜門である試験、科挙に合格し、エリート官僚・文官となった。

20060420024848.jpg

物語の前半、ミン・ジョンホが属していたのは、内禁衛(ネグミ)と呼ばれる軍隊。
内禁衛(ネグミ)は、王の警護を任された、いわば親衛隊。
本来は軍人である武官が就くべき仕事だが、ミン・ジョンホの優れた武芸の腕前が買われた。

20060420024908.jpg

その後、ミン・ジョンホは司憲府(サホンブ)に移動。
司憲府(サホンブ)は、国や地方の行政を監督し、不正を摘発する機関。文官本来の仕事に戻る。
ミン・ジョンホの狙いは、宮廷の利権を独占しようと企む、チェ・パンスルの不正を暴くこと。

20060420024856.jpg

正義感に燃えるミン・ジョンホは同じように真っ直ぐな志を持つチャングムにほのかな恋心を抱くのである。

スポンサーサイト
Comment

豆辞典のジョンホ様を見てビックリでした~(ノ_<。)全然イメージが違う~
でも今回は、やっと2人がわかりあえて嬉しかったです。来週の初めも対面の続きかな。楽しみです。
TBありがとうございます!

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する


copyright © 語る恒星日誌 all rights reserved.
内職☆在宅ワークの最強は?アフィリエイト!. 初心者だってカッコ良いホームページ作るぅ!
Powered by FC2ブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。