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DATE: CATEGORY:カルトとマインドコントロール
「教団施設でわいせつ」キリスト教団牧師を提訴 元信者の女性4人
http://sankei.jp.msn.com/affairs/trial/091018/trl0910180131000-n1.htm



pyong jechang01
卞 在昌(ピョン・ジェチャンまたはビュン・ジェーチャン、변재창 )
1948年生まれ。韓国籍。韓国キリスト教会長老派の韓国人元宣教師。1981年にOMFインターナショナルの宣教師として来日。北海道で伝道した後、1986年、東京都府中市にて国際福音キリスト教会を設立。2009年、日本での性犯罪および強姦容疑で同教会主任牧師を懲戒免職。

国際福音キリスト教会(宗教法人小牧者訓練会)
1986年3月東京都府中市で、長老教会の韓国人宣教師である卞在昌を中心に創立された教団。筑波、高田馬場、多摩、八王子、シドニーなどに地域教会を持つ。 小牧者訓練会、十二使徒共同体神学校などを通じ、在日韓国人や日本人の信者獲得と教育に努めている団体である。

2009年10月、教団元代表の卞在昌から性的虐待を受けたとして、教団及び関連会社に所属していた女性らによって民事訴訟を東京地裁に起こされた。訴えられたのは卞在昌、彼の妻の趙愛蘭(チョウアイラン)、および彼が設立した三法人(宗教法人小牧者訓練会、株式会社小牧者出版、有限会社ポエマ)である。更に、被害者の会は警察に相談して刑事告訴もする予定である。


韓国人牧師による強姦事件や性犯罪の参考サイト
クリスチャントゥデイの記事
http://www.christiantoday.co.jp/main/society-news-947.html
随想 吉祥寺の森から(詳しい解説がある個人ブログ)
http://blog.livedoor.jp/mediaterrace/
Faith of Esther(性的被害者を支援している会のサイト)
http://www.foe414.net/index.html


また日本国内で韓国産キリスト教会の犯罪によって被害者が出てしまった。私は以前にも何度も、韓国産キリスト教会の悪行と危険性についての情報を発信してきた。こういうニュースを聞くと、まだ韓国産キリスト教に捉えられている被害者がいるのかと思うと、韓国産キリスト教に対して激しい憤りと怒りを感じる。

韓国産キリスト教会は非常に危険で、設立の背後にはアメリカのCIAも関わって指導をしている。CIAは、日韓の国民を愚民化するため、反日運動等により極東アジア地域に軍事的緊張をもたらすため、メディア等を使いマインドコントロールして国家を支配するため、資金獲得の目的等の工作で日々暗躍している。その資金は北朝鮮に流れて、日本を威嚇攻撃するための武器に替わっている。日本政府は、このようなカルト対処に関する教育を小中高で行うべきだ。

また、韓国よりも中国の方がキリスト教信者が増えている。その中でも特に「家の教会」と呼ばれる地下教会の信者が増加している。問題は、これらの教会はカリスマ指導者によって信者の教育が行われていることだ。ほとんどの指導者が体系的な神学を学ぶことなく信者を指導している。地方の教会は地下教会のため、また貧困のために信者全員が聖書を持っていない。聖書を持つことができない信者にとっては、リーダーの言葉が神の言葉として信仰されている。大抵このような問題を抱えるキリスト教会は、聖書の教義や教理から離れていき、俗習慣が入り込んできて、異端化またはカルト化してしまう。今後、少子高齢化社会を迎える日本が中国人移民を多く受け入れることになるだろう。そのときに、今度は中国産のキリスト教カルトが持ち込まれることは間違いないと考える。

昨今のカルトの問題は、政治の問題も絡んでいて、前政権の自民党は統一協会と公明党は創価学会と深い関係にあった。日本社会には、カルトが深く根付いてしまっている。多くの人たちがカルト問題にまず関心を持ってほしいと思う。そして、このカルト問題の情報発信や情報拡散こそが予防策となり、被害者を今後出さないことにつながり、強力な自己防衛になるだろう。


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