今のネット時代だからこそ、『グリッドマン』のリメイクを!

画像掲示板から上図の記事を拾って来たんだが、円谷プロは、ミニチュア特撮の長年蓄積されたノウハウとTYOのCG合成技術、Eコマースを活用して良い作品ができることを期待したい。ウルトラマンメビウスは、実際におもしろかったし、アイデアも良かった。往年のファンも含めて、かなりのファンを引き戻したと思う。だからこそ、ファン層の拡大のために、「ウルトラマン」というブランド名を冠しつつも、「仮面ライダー」のように斬新なアイデアで切り込んでいって欲しい。マトリックスみたいなSF・サイバーパンクの分野は、今の時代にマッチしているので、早すぎた名作・傑作といわれている『グリッドマン』のリメイクこそが、円谷プロの経営回復と変革、そして躍進につながるのではないだろうか?
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